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シンガポールで仕事と旅行しながら中国語を独学で勉強

学校や教室に行かずにシンガポールで中国語を独学で勉強した経験談です。図書館利用法やブラックコーヒー注文方法も。多民族国家で英語ではなく中国の標準語である普通話が多いのが印象的。漢字は繁体字と思いきや簡体字です。仕事と旅行の中で留学気分でした。

留学よりも学校に行くよりも大事な中国語勉強のやる気

外国で中国語を独学する方法
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中国語勉強に大事なやる気

中国語を話せるようになりたい!と思ってみたものの

何から手をつけていいかわからない人も多いですよね。

学校に行った方がいいのか
街の教室を探した方がいいのか
思い切って留学したほうがいいのか

方法はいろいろあるけれど
大事なのは気持ちだと思います。

 

シンガポールには日本人が2万人以上いると言われています。
そしてシンガポール人たちがよく言うのは
「中国語を話す日本人はほとんどいないよ」と言います。

シンガポール人を雇っている
大きな日本企業の社長だって
中国語を話せないんだからって言います。

なので会社のグチを言うときは
中国語で言っています。
英語では言ってないんですよね。

 

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シンガポールでも中国語はやる気しだい

ちょっと視点を変えて言うと
日本人がシンガポールにいても
それだけでは中国語が上達しないということ。

大事なのは気持ちの問題であり
やる気の問題です。

 

やる気があって
シンガポール人に
どんどん中国語で話していれば
シンガポールは中国語を勉強するのに
とてもいい場所です。

 

やる気を自由自在に操る中国語勉強法

ということで中国語の勉強には

気持ちの問題が大きく影響します。
マインドが高いか低いかで
吸収も違うということです。

わたしの中国語勉強法は
普通とちょっと違うようです。
自分自身ではそんな気持ちは無いんですが
一般的では無いとよく言われます。

気持ちを大事にして
話したい気持ちや
やる気や
友達や仕事と関係させて
中国語を勉強しました。

そして話せるようになりました。

 

中国語勉強法

いつも中国語はどうやって勉強したんですか?と聞かれるし
自分でもこの勉強法を伝えていきたいと思いこのサイトに記事を書いています。

 

 

気持ちややる気をどう中国語に結びつけるかがポイントです。
時間のあるときに読んでみてください。
いいヒントがあるはずです。

 

自分の気持ちを自由自在に操ることができれば
中国語もあっという間にペラペラになるはずです。